<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
  <channel>
    <title>住まい工房S</title>
    <link>http://www.sumai-s.com/</link>
    <language>ja</language>
    <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
    <generator>BlogServer3.0</generator>
    <managingEditor>system@genkihp.net</managingEditor>
    <webMaster>system@genkihp.net</webMaster>
        <item>
      <title>7月3日(木）</title>
      <link>http://www.sumai-s.com/article/13292687.html</link>
      <description>夏の初めに･･･燃え尽きました。 初舞台で緊張感もあったけど、楽しかったです。不思議な高揚感もあって、〇〇歳にして初めて経験した感覚でした。講演に至るまで、皆が段々まとまって一つのものを作り上げていくのは、何だか部活を思い出させ、気合が入りました。また2年後目指してレッスン、レッスン &amp;#63899;  &amp;nbsp; </description>
      <pubDate>Thu, 03 Jul 2008 10:40:12 +0900</pubDate>
      <category>工房日記</category>
      <author>住まい工房S</author>
            <enclosure url="http://www.sumai-s.com/image/P1010110.JPG" length="198402" type="image/jpeg" />
          </item>
        <item>
      <title>バリアフリーのこと その１</title>
      <link>http://www.sumai-s.com/article/13290413.html</link>
      <description> バリアフリーといえば、一般的に開口の広さと手摺が挙げられると思います。でも、闇雲に間口を広くすれば良い訳ではありません。逆の角度から考えると壁が少なくなり、耐力壁が取りにくくなるからです。私のおすすめは3枚引き戸です。連動タイプを選べば操作も簡単ですし、一間幅で対応出来ます。 次に手摺について。手摺も必要な箇所に設置すべきです。体のどちら側が麻痺か、間取りや動き方によって設置箇所は変わってきます。将来に備えるのであれば、下地だけ入れておくというのも方法の一つです。 玄関周りも段差を解消したりポイントになるところだと思います。取り外し可能なスロープを設置したり、片隅にベンチを置くのも有効です。 バリアフリーについては、次回も続いてご紹介したいと思います。 </description>
      <pubDate>Fri, 27 Jun 2008 16:32:27 +0900</pubDate>
      <category>お役立ち講座</category>
      <author>住まい工房S</author>
          </item>
        <item>
      <title>6月27日(金)</title>
      <link>http://www.sumai-s.com/article/13290408.html</link>
      <description>昨年まで控えめ？にしてきましたが、今年度は広告宣伝にも少し力を入れたいと考えています。現在幾つかの方法を検討しておりますが、そこで悩むのがデザインですね。今までの実績の画像を載せたり、平面図を描いたり、いろいろありますが今回はパースを取り入れることにしました。手描きの方が柔らかい感じが出るのでCADは使いませんでした。皆さんいかがですか？感想を聞かせて下さい。  </description>
      <pubDate>Fri, 27 Jun 2008 16:18:31 +0900</pubDate>
      <category>工房日記</category>
      <author>住まい工房S</author>
            <enclosure url="http://www.sumai-s.com/image/Scan10003.JPG" length="143626" type="image/jpeg" />
          </item>
        <item>
      <title>6月16日(月)</title>
      <link>http://www.sumai-s.com/article/13285373.html</link>
      <description> それにしても…先日の地震には驚きました。揺れている時間も長くて、久しぶりに怖いと思いました。自然の力には逆らうことも出来ないので、備えあるのみですね。 幸いにして、この土日は仕事だったので一人で家にいることにならず、なんだかほっとしました。某インテリア相談会でコ-ディネーターとしてお手伝いしたのですが、今回始めてのことでした。しかも、当日確認しながら対応していかなければならず、気を遣いました。でも、久しぶりに他県の方々と一緒に仕事が出来て良い刺激になりました。  さて、今週は…急ぎの仕事ばかりが重なっていて、どうなることやら。出来る限り、頑張ります&amp;#63916;   </description>
      <pubDate>Mon, 16 Jun 2008 16:57:13 +0900</pubDate>
      <category>工房日記</category>
      <author>住まい工房S</author>
          </item>
        <item>
      <title>6月3日(火)</title>
      <link>http://www.sumai-s.com/article/13279884.html</link>
      <description> 早くも6月です。石油高騰によるガソリンの値上げ、食品の値上げ、地震、この時期の台風･･･異常なことばかりの今日この頃です。今から、食糧難に備えて自給自足を目指し、自転車を生活のの脚にすべく脚力を鍛えなくては･･･などと考えてしまいます。社会保険も当てにならないし将来不安ですね。この先どうなるのでしょうね。&amp;#160;&amp;#160;</description>
      <pubDate>Tue, 03 Jun 2008 18:25:37 +0900</pubDate>
      <category>工房日記</category>
      <author>住まい工房S</author>
          </item>
        <item>
      <title>リフォームの難点</title>
      <link>http://www.sumai-s.com/article/13278560.html</link>
      <description> 今回はリフォームについてのお話をします。 現在、丁度計画中のお客様がいらっしゃるので、そこから参考になることを書きたいと思います。 どの程度手を入れるかによりますが、即答で出来る、出来ないは難しいです。例えば、間仕切を壊すにしても、その壁が筋かいの入っている耐力壁だと簡単にははずせません。仮に筋かいをはずせたとしても、全体の壁の量やバランスなどチェックが必要になります。既存の建物の図面が整っていれば参考になりますが、それもなければ、予測しながら進めることになります。加えて、仕上の壁をはがしてなかを開けてみると、梁が入っていなかった、腐っていた、虫に食われていた･･･など予期せぬ事態に見舞われることがあります。予算も少し余裕をみておく方がいいでしょう。 それから、色の好みの問題。壁紙を貼り替えるのは比較的容易ですが、木材に塗装した仕上で、それを濃い色から薄い色にしたい･･･こういうケースも難しいです。色を塗り替えるにしても、上からシートや壁紙など貼るにしても、木の目を残すことは出来ません。そうすると折角、好みの色にしても逆に安っぽくなったりします。今回のお客様もこの点については残念でしたが、現況のままにすることにしました。 もう一つ、ユニットバスや住設機器を取り替える場合。新しく清潔にしたいのは誰しも同じですが、新築時は問題がなくとも改装時に起こる問題があります。それは、搬入、搬出のスペースが必要だということ。間仕切りが既存のままの場合、扉や開口部の幅が確保されていないと交換が難しいケースがあります。事前にメーカーサイドに確認が必要になります。 このようにリフォームは、既存の条件にうまくあわせながら進めていくことが大切です。 </description>
      <pubDate>Fri, 30 May 2008 17:13:29 +0900</pubDate>
      <category>お役立ち講座</category>
      <author>住まい工房S</author>
          </item>
        <item>
      <title>5月27日(火）</title>
      <link>http://www.sumai-s.com/article/13277461.html</link>
      <description> 今日は現場に行ったり、図面を描いたりなんとなく落ち着かない一日でした。 現在、折衝中のお客様はエクステリアを含めたリフォームのお客様と、住宅のインテリアを中心に変更されるお客様。どちらも、現況の状態も良いので勿体ない気もするのですが･･･出来るだけ、ご要望に合わせより快適に、より好みに合うよう思案中です。  さてさて6月は忙しくなりそう。土日も仕事の週もあるし、プライベートも何かと･･･でも、不思議と 忙しくなるとテンションがあがります。8月のメロンマラソンも頑張っちゃおうかしら&amp;#63906; &amp;#160;&amp;#160;</description>
      <pubDate>Tue, 27 May 2008 18:10:45 +0900</pubDate>
      <category>工房日記</category>
      <author>住まい工房S</author>
          </item>
        <item>
      <title>5月20日(火)</title>
      <link>http://www.sumai-s.com/article/13274412.html</link>
      <description>なんとなく･･･気持ちが下がり気味&amp;#63909; 理由はいろいろあるけれど、今日はお天気も悪いので余計ぱっとしないのです。 そんな時は･･･動物って本当に癒される&amp;#63892; 今は、自分の面倒だけで精一杯なのでペットはいないけど、小さい頃からずっと犬や猫 を飼っていました。余裕が出来たら、また飼いたいな&amp;#63814;                                                                                                                                                    </description>
      <pubDate>Tue, 20 May 2008 12:46:04 +0900</pubDate>
      <category>工房日記</category>
      <author>住まい工房S</author>
            <enclosure url="http://www.sumai-s.com/image/image0002.jpg" length="43795" type="image/jpeg" />
          </item>
        <item>
      <title>5月8日(木)</title>
      <link>http://www.sumai-s.com/article/13269042.html</link>
      <description> GWはカレンダー通り休ませて頂きました。といっても、大体毎年のパータンで、自宅の庭の草取りや家の雑事をすることが多く、今年はほとんど家で過ごしました。でも、おかげで庭も綺麗になり、台所や床もぴかぴかになり、満足&amp;#63899;  そんな中の唯一の楽しみは･･･やはり夜のお出かけ&amp;#63901;久しぶりにご新規、開拓いたしました。お店の中は、ほとんどが半個室のような作りで、雰囲気も良く、お料理も美味しかったです。何でも、サラダにのっかってたハムは自家製だとか･･･楽しい宴でした&amp;#63911;  リニューアル早々の日記がこんなんでゴメンナサイ。 すっかりリフレッシュしたので働くぞ･･･&amp;#63906;               </description>
      <pubDate>Thu, 08 May 2008 13:18:20 +0900</pubDate>
      <category>工房日記</category>
      <author>住まい工房S</author>
            <enclosure url="http://www.sumai-s.com/image/2008050219550000.jpg" length="31216" type="image/jpeg" />
          </item>
        <item>
      <title>狭小住宅の間取りのこと</title>
      <link>http://www.sumai-s.com/article/13266649.html</link>
      <description>  これまでの経験を通して役立つ情報をお届け致します。  第一回目は「間取り」のこと。  最近は、この秋田でも狭小住宅なるものが増えております。土地の広さ、経済状況、家族構 成など様々な事情によると思います。狭いスペースをいかに有効に使うかが私達の腕の見せ 所にもなるわけなのですが･･･。その中で着目しておかなければならないことを幾つか挙げた いと思います。  まず、一つは水廻りの位置です。リビングから直接、洗面室やトイレに続いている場合。最 近は、システムキッチンでも対面型向けに静音機能のついたシンク等がありますが、水の音 は以外に気になるもの。洗濯機の音、シャワーの音、まして、いくら家族でもトイレの音が気 になるようでは落ち着いて用も足せません。そういった場合、例えばトイレは少し奥まらせると か、水廻りとリビング側の壁に収納を作りワンクッションおく･･･など完璧でなくとも、幾らか解 消させる方法があります。  次に気になるのが、冷暖房のこと。間仕切りを少なくし、高さ方向にも空間を取ることで、部 屋全体は随分広くなります。しかし、冷暖房、特に暖房はどうするのでしょう。全館暖房にして、室内環境を一定にするのは建物にとっても一番いいことかもしれませんが、コストもかかります。それではどうするのか。部屋毎にするのか？暖房の種類もどうするのか？床暖房にするのか？ストーブを置くのか？ＦＦでいくのか？燃料は？暖房器具の置く位置は？課題は次から次へと出てきます。家族によっても状況は違います。ただ、一つ言えるのは、必ずイニシャルコストとランニングコストを考慮に入れるということ。これだけは忘れてはなりません。  それから、もう一つ。何に重きを置くか、という点です。ＬＤＫを中心にした間取りだとどうして も導線が交錯しがちになります。家族の生活の時間帯がずれたりして問題が少なければいい のです。何かする度にぶつかったり、重なってはストレスが溜まります。また、駐車スペースに ついても考える必要があります。極力スペースを抑えるというのも一つの考えてすが、２台あ る場合、縦列タ イプだと車の出し入れの度に車をよせたり必要になります。それを苦としない 場合はいいのです。空いたスペースにお庭を作ったり楽しむことも出来ます。でも、ストレスに 感じたりいつも忙しく余裕のない場合だと、少しでも余裕のあるスペースをとる方が賢明に思 われます。いずれにしても、それぞれのライフスタイル、性格に合わせ、いかに気持ち良く心 地良く過ごせる家にするか･･･というのが大切だと思います。 &amp;#160;&amp;#160;&amp;#160;&amp;nbsp; </description>
      <pubDate>Thu, 01 May 2008 12:10:47 +0900</pubDate>
      <category>お役立ち講座</category>
      <author>住まい工房S</author>
          </item>
        <item>
      <title>ビルダー様向けお見積りについて</title>
      <link>http://www.sumai-s.com/article/13261701.html</link>
      <description>&amp;nbsp;下記業務を行っておりますので、ぜひお問い合わせ下さい。 &amp;#160;○確認申請提出用図面・書類代行致します。  最低￥100,000(消費税別）より受け付けます。  （必要図面や面積など内容によります。) &amp;#160;○ラフスケッチ、パース作成致します。  最低￥40,000(消費税別）より受け付けます。  （内容によります。）&amp;#160; パース作成例  &amp;#160;○その他図面作成致します。 &amp;#160;&amp;#160;&amp;#160;</description>
      <pubDate>Wed, 16 Apr 2008 15:32:42 +0900</pubDate>
      <category>業務の流れと報酬</category>
      <author>住まい工房S</author>
          </item>
        <item>
      <title>設計・監理報酬について</title>
      <link>http://www.sumai-s.com/article/13261685.html</link>
      <description>○設計・監理業務について建設省告示第1206号による業務報酬に基づいて算定いたします。 業務報酬=業務経費（直接人件費+特別経費+直接経費+間接経費)+        技術料経費+消費税 目安として、工事費2000万程度の住宅の場合の設計・監理料は工事費の5％~9％になります。&amp;#160;○インテリアコーディネート業務ついて(社)インテリア産業協会から出されたガイドラインに基づいて算定いたします。</description>
      <pubDate>Wed, 16 Apr 2008 15:10:19 +0900</pubDate>
      <category>業務の流れと報酬</category>
      <author>住まい工房S</author>
          </item>
        <item>
      <title>業務の流れ</title>
      <link>http://www.sumai-s.com/article/13261675.html</link>
      <description>①ご相談・お打合せ  ●ご要望確認  ●ご予算確認  ●敷地調査  ●関連法規の確認 ②プレゼンテーション  ●基本プランの提示  ●プランの方向性の確認 ③設計・監理契約 ④基本設計  ●各部の仕上・方針決定  ●地質調査   ⑤実施設計  ●各部詳細設計  ●見積依頼・調整  ●各種申請図書作成 ⑥各種申請他  ●官庁への各種申請  ●施工者選定 ⑦工事監理  ●着工  ●上棟  ●竣工  ●検査    &amp;#160;</description>
      <pubDate>Wed, 16 Apr 2008 14:57:16 +0900</pubDate>
      <category>業務の流れと報酬</category>
      <author>住まい工房S</author>
          </item>
        <item>
      <title>Ｏ邸</title>
      <link>http://www.sumai-s.com/article/13260502.html</link>
      <description>機能性や使いやすさにこだわった住宅。高性能の断熱材を使用した外断熱で、オール電化を採用。汚れにくいセラミックコートの外装材、各所に設置した棚。どれをとっても、家事を預かる奥様の強い味方です。                    </description>
      <pubDate>Sat, 12 Apr 2008 18:06:56 +0900</pubDate>
      <category>実績のご紹介</category>
      <author>住まい工房S</author>
          </item>
        <item>
      <title>小規模多機能ホーム ふきのとう</title>
      <link>http://www.sumai-s.com/article/13260501.html</link>
      <description>住宅地の中に位置する小規模多機能施設です。 限られた条件のなかで、ゆったり出来るスペースを 確保するため、高さ方向にも余裕をとり、工夫しました。 アプローチにはタイルでアクセントをつけ、 視覚的にわかりやすくするなど、細部にも心を配りました。 &amp;#160;      &amp;#160;</description>
      <pubDate>Sat, 12 Apr 2008 17:55:34 +0900</pubDate>
      <category>実績のご紹介</category>
      <author>住まい工房S</author>
          </item>
      </channel>
</rss>
